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7月, 2006の投稿を表示しています

パットとアプローチが全て@Santa Clara Golf Club

随分と前のことですが、Santa Clara Golf Clubというところへプレーしに行きました。このときは久しぶりに週末に時間の余裕があったため、土曜日の朝7時くらいにゴルフ場へ出掛けて行って順番待ちをしていたのですが、結局スタートしたのは2時間後の9時で、随分と人気があり忙しいゴルフ場です。値段も良心的で、コースもよくデザインされていると思います。Fron-9とBack-9が道路で分断されていて移動がめんどうなのがたまにキズですが、とてもprettyなコースです。
HOLE 123456789OUT101112131415161718INTOTALBACK 70.5/116518367336200539368320124352312435032639217049642340016648232056329Par544354434364443544353672Score554466344414464846474788+/- Bogey-10-100+1-20-1-4-1-1+10+2-1+10+1+2-2To Par-1-1-2-2-2-1-3-3-4--5-6-5-5-3-3-3-3-2--2Putts212222121152232212241934
さて、練習をする回数を極端に減らして臨んだのですが、どうも次の点が気になりました。チッピングの精度の低さパッティング目標までの距離の計測の誤りが多い
前半を41で回れたのは進歩ではあるが、まぐれのレベル。これはかなり再現性がない。チッピングの精度は練習するしかない。さらに、パッティングも練習あるのみだが、最終18番ホール, Par-5で3打でグリーンにのせたのはいいのだが、そこから4パットをしでかしている。12番でも3パットをしたのだが、パッティング自体の問題に加えて、もう一つ考えないと(修正しないと)いけないことがある。
こ のようにグリーン上でホッケーをしてしまうときは、大抵アプローチショットがピンよりも奥にボールが止まってしまう状況が多く、下り坂のいやらしいパット を強いられるときに3パット(ときには4パット)してしまう傾向が強い。いいコース(難しいコース)になればなるほど、ピンの奥にボールをつけることはペ ナルティになる(=3パットを覚悟しないといけなくなる)と聞いた事があるのだが、アプローチは少々ショートしても…