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5月, 2008の投稿を表示しています

体調管理は重要 @ Poppy Hills

腹が減っては戦はできん。


(Poppy Hills 8番グリーン)


同じミスをまたしてしまいました。以前に、100を切る (3): エネルギー補給の重要性について(2007年12月) というエントリーで、「ガス切れしたラウンドは、スコアが決まって悪くなる兆候があるので、腹ぺこにならないように体調管理しないといいスコアは出ない」と書きました。今日のスタート時刻は、その現象が発生しやすい11時〜13時の時間帯でした (11:40 am)。スタート前に軽く昼食を取ることを考えましたが、なぜか体調よりも金銭の節約を優先してしまい、却下。


これはいけません。この日は6 amに起床、7 amには朝食を摂取したので、ちょうど現地についてウォームアップを終えた頃にmax腹ぺこになります。これからは11時-13時の間にスタートするときは更に注意が必要かと。これが、技術的には今よりも未熟だった2007年8月のラウンドでは、2pmにスタートして、そこそこよいスコアで回れています。このときは昼食はしっかり摂取しました。


実際、ショートゲームの練習場での感触もよかったし、ドライビングレンジで打った打球もかなりよかったので、Poppy Hillsでのベストスコアを更新するかなという勢いだったのですが、うーん、残念。勿論、「技術が向上すればスコアがよくなるんじゃないか」というのは正しい理屈なのですが、ハンディキャップなりの技量を存分に発揮するには体調管理に支えられないと難しいでしょう。また、頭に糖分が不足すると思考プロセスも鈍りますしねぇ (実際1番ホールから既に鈍っておりました)。腹ぺこの影響で、プランをかなり無視した状況判断が多々ありましたし。。


この、「(ゲーム直前の) 練習場での打球 (正確性、および癖)」と「実際のゲームでの打球、パフォーマンス」が極端に異なるという現象は、この体調管理によるところが大きいかなと。



12時前後のスタートは要注意です!!! 昼飯代をケチるのはNG!!!


Stats
0 GIRs(Greens In Regulations)ゲーム内容はGIRsの数でおよそ推し量られます。
35パット (4パット x1, 3パット x2, 0パット x1)Poppy Hillsにしてはグリーンが低速でした。スコアが悪いので、パットはかなり適当に(雑に)すませていました。これは周りから見ても…

全ては正しいインパクトのために

今回のテーマはインパクトです。これまでスィングがあーだ、こーだと言ってきましたが、全ては正しいインパクトを再現することが目的です。(まだ達成しておりませんので、"実現"と言うほうが正しいかもしれません) "The Impact Zone" (Bobby Clampett著) を最近読みましたが、この本はインパクト、とくにスィングアークの最下点の位置の重要性を強調しています。それを土台として、ゴルフスィングを体系的にまとめた良書かと。この本の要点は次の2枚の絵によって置き換えられるかもしれません。


実はこの"The Impact Zone"を最初に見たときは、「なんてくだらない解説書だ」と思いました。当研究所の方針としては、ゴルフの技術論を文字で表現したり、理解しようとしたりすることをできるだけ避けます。なるべくイラストや写真を眺めて、それらの真に意味することを読み取ろうとします。ですので、この本のように白黒の写真+文字ばかりの解説書は評価が低い。しかしながら、この本は例外となりそうです。おすすめの良書です!


まず最初の絵です。
(出典: http://www.golfdigest.com/equipment/2007/10/newlooks_bombgouge)

青い軌道が私のスィングとすれば、黒い軌道がプロフェッショナルのものです。


次も同じ意味ですが、スィングアークの最下点とハンディキャップの関係です。ツアー・プロのアークの最下点はボールの遥か先に位置します。それゆえに綺麗にターフがとれ、飛距離がアマチュアとは比較にならないほど出ます。
(出典: http://www.golfdigest.com/instruction/2007/11/breakingclampett)



まず、最初の章で筆者は興味深い実験結果を紹介しています。それは、ハンディキャップとスィングアークの最下点の距離の関係です。
この図は本の10ページの表を参照したもので、横軸にハンディキャップを、縦軸にスィングの最下点をインチ (1インチ = 2.54 cm) でとってあります。結果が示すとおり、ハンディキャップと最下点の位置の間には、恐ろしく高い相関関係があり、線形フィッティングしたスロープは-0.28 [インチ/ハンディキャップ] です。 言い換…

グリーンを捉える確率を上げる策 (GIRs増殖作戦)

"グリーンを捉えるためのアプローチのミスを減らす策"でグリーンをもっと捉えるためには、
通常よりも大きめのクラブでスリークォーターくらいの感じで軽く打つとダフり、トップなどのエラーが減り、極端なミスがなくなるのではないかと考えました。今回はそれの実行です。この方法のメリットはとくに打つ練習をしなくても、グリーンを捉える確率があがる(かもしれない)ということです。


結果
7 GIRs (#3, #4, #7, #8, #11, #15, #17)37 パット (3パットが3回)Up-and-down: 2/11 セーブ (18%)100ヤード圏内の平均打数: 2.88打 (2.50にしたい...)
ティーショットの距離: 概ね200-220ヤード近辺
Stanford GC
Hole1 23456789OUT101112131415161718INTOTALWhite
486
388166
123356
386
447
132
340
2823
380
343
446
386
137
320
438
155
393
2998
5821
Par 5
43
344
5
3
4
35445
4
3
4
5
3
4
3671Score
7
4
3
36
7
5
3
6
44
6
4
6
5
34
6
4
5
43
87
Putt2
1
2
2
23
22
2
183
22
2
1
2
23
2
1937
+/-Boggy+1
-1
-1
-1
+1
+2
-1
-1+1
0
+1
-1
0
0
-1
-1
0
0
0
-2
-2
100 yds.圏内
3
2
2
2
4
5
3
2
3
26
4
2
4
3
2
2
3
3
3
26
52
平均2.88打
GIRs


O
O


O
O

4

O



O

O

3
7


総括

スコアこそ前回の結果(久しぶりにアンダー・パー (ただしボギー基準で...) @ Stanford GC)と変わらないのですが、GIRsは4から7に増加しました。12番ホール、18番ホールなどでもおいしいチャンスがあったのですが、肝心の「大きめのクラブをもつ」ことを忘れてしまいショートしてしまいましたが。前回は「なんとかギリギリ4つ」でしたが、今回は余裕を持って7つとれた気がします。


個人的な感覚を申しますと、スリークォーターで打つ(要は軽くゆったり、けどヒップはちゃんと回す)と、よほどのことが無い限り大きなミスが起こらないような感じがします。実際150ヤード以内のショットが、以前よりもすごく気楽に打てるようになったかと。


(何回も同じ事を書いていますが.....) グリーンの中心までが150ヤードの場…

グリーンを捉えるためのアプローチのミスを減らす策

80を切るためにスコアをよくするには、当たり前ですが9ホールで40を切ることです。その為にはグリーンを多く捉えて、2パットでパー、ボギーをセーブし、ダブルボギーを確実にスコアカードから撲滅することが要求されるでしょう。バーディは勿論計算外、プラスのハンディキャップがあるなら別の話ですが、80を切る段階で狙ってとれることはまずないはずです。


エゴではありますが、150ヤード圏内にボールがあったら、どうしてもグリーンにのってほしくなります。通常のコンディション(高低差の変化がなく、無風、平坦なライなど)であれば、6番か7番のフルショットで「届く」かなと思い、いつも「フルショット」をしておりました。悲しい事に「届く距離」=「のせられる距離」という方程式はゴルフではほぼ成り立ちません。


PGAツアーの選手のアプローチ(グリーンを狙うショット)を眺めていて思ったのは、彼らはほとんどフルショットをせず、スリー・クォーターくらいの控えめながら確実にコントロールされ、かつスムーズなショットをしているようです。感覚は人それぞれ異なるので、少々定量的に言うと、
フルショット=シャフトが地面と平行になるくらいまでバックスィングをするスリークォーター(3/4) = シャフトが地面と70-45°くらいの角度程度でバックスィングを止めるといった具合です。勿論スィングそのものは同一です。いくつもあると難しいゴルフを余計に難しくしてしまいますから。。。また、ダウンスィングの始動は同じくヒップローテーションで上半身の動きはpassive(受動的)に、ヒップターンによるチェーンリアクションにより支配されるでしょう。


スリークォーターくらいでゆったり振るほうが (しかしヒップは最速で回す)、勿論距離はフルショット程伸びませんが、ミスは確実に少なくなり、よりグリーンを捉える機会が増えるかなと思いました。その方が、ボールとクラブフェースのコンタクトは著しく改善されます。勿論、ダフりやトップが0になる保証はありませんが、成功の確率はぐんと増すのではないでしょうか。距離が欲しかったら長いクラブを振ればよいだけ。長いクラブで短い距離を打ったからといって減点はされませんし、逆に「飛ばせる」からといってボーナスがもらえるわけでもありません。


150ヤードを7番で打っていたなら、5,6番くらいでかるーくスリークォーターショット…

Monarch Bay Golf Clubでプレー

Monarch Bayへ参りました。いわゆる早慶戦というやつに混ぜていただきました。ようやく打力がよくなってきたので、ハンディキャップを下げられる結果を出してゆきたいところですが、パットがぱっとしません。グリーン上でホッケーをプレーしているようなゲームでした。


Greens In Regulations (GIRs) = 6 (#1, #3, #10, #11, #17, #18)#5, #14 でも充分とれそうでした....... 方向はばっちりでしたが、風およびクラブの選択ミスをしでかしますた。ロングゲームはとてもいい、というわけではありませんが、GIRs=6というのは悪くはありません。が、あと3つくらいはグリーンを打ちたいところです。
強いて言えば、9番ホールでのティーショットのミスが痛かった。全体にティーショット自体は劇的には飛ばず、よく曲がったものの、190-220ヤードくらいを飛び、アプローチが比較的やりやすかったです。

Fairway Hit = 10/14 (71%)フェアウェーキープ率とスコアはあまり相関関係がない、と思っています。例えばPGAツアーのstatsで言うと、Woodsは平均で50%くらい、ランキングで150位くらい。しかしながら、GIRs, 賞金ランキングではトップにいます。逆に、driving accuracyがトップのプレーヤーは賞金ランキングでは100-150位にいます。

パット = 39 (20 + 19)3パット = #1, #9, #104パット = #81パット = #4, #6 のみ (特に後半のチップが悪かった)
Putts/GIRs = 2.33

Up-and-down = 1/12 (8.3 %)これが諸悪の根源。

100ヤード以内の打数 = 55平均 = 3.05 (3.0を超えると重傷)前半 = 3.22 (合掌...)後半 = 2.88 (1パットが少なすぎ)

Handicap differential = (90 - 69.1) *113/118 = 20.0ノーコメントです。。。



Hole1 23456789OUT101112131415161718INTOTALPar
444
3
5
4
3
44
353
45
4
44
5
3
4
3671
Score
5
5
4
4
6
4
4
7
7
46
4
4
7
6
5
5
6
3
4
44
90
Putt3
22
1
2
1
24
3
20
3
2
22
2…

シャンク矯正法の効果測定#2

効果測定第2弾です。インパクトテープをようやく手に入れることができましたので、ドライバー、3番ウッド、5番アイアンでそれぞれ6球くらい打って、インパクトがどの辺りに集中しているか確認してみました。インパクトテープは意外と買うのに苦労します。今日はようやくPruneridgeで$6.99で購入できました。水性マーカーでマーキングしてもいいのですが、インパクトテープの方が記録として保存しやすく、傾向を見るのが楽です。


ドライバー

写真がピンぼけしておりますが、2,3発クラブの真ん中やや上で打てています。まだヒール寄りに打点が集まりつつありますが。ボールは目標よりも左右に30ヤード程度の範囲にばらまかれ、1球はどスライスでOB候補でしたが、苦手なドライバーとしてはよくなってきた気が致します。


3番ウッド

とりあえず真ん中付近です。ドライバーよりもブレが少ないですね。やはり、イン・プレーにすることを重視する場合は、3番ウッドが頼りになりそうです。最近は左から右に曲がるフェード型の球筋だったのが、今日は突然 打球が全般にドローになっていたのが気になるところですが, ぎりぎりフェアウェーに残る、といった感じでした。 


5番アイアン

以前はヒール側の⑥に打点が集中していましたが、真ん中に寄ってきました。一球手前をダフったために、トゥ側にぶれております。これまたなぜかドローボールばかりでました。

バンカーショットについて

バンカーショットは、結構苦手です。なるべくバンカーに入れないようにコースでは打つ場所を考えて打っているつもりですが、、、、、どうしても入ってしまいます。


最近、近くのコースの19番ホールでバンカーの練習をしていて思ったのは、バンカーショットも普通のショットも打ち方は全く同じでよい、ということです。スピンをかけてとめるとか、いろいろお考えはありましょうが、アマチュアは、とくにハンディが2桁ある場合は、打ち方は1種類で統一した方が楽かと。ただ、サンドウェッジのバウンスを使って打ちたいので、あらかじめクラブを開いて構える(グリップする)ことが違ってきます。また、もう一つ違うのは、バンカーでは、ボールを打つまえに砂を先に打たないといけませんので、ボールを通常よりも2-3インチターゲット側に置きます。あとは、通常のピッチショットを打つときのように打てば自動的にバンカーから脱出してくれました。(たまたま, でないことを祈りますが)


ちょっと前は、ボールは2-3インチ前に置いて、その手前を力一杯力んで叩き込むようにして打っていました。ある程度上手くいっていましたが、最近はそのまんまボールに当たってホームランすることが多くなり、見直しを迫られておりました。


バンカーでも、普通のショットと同じ動作で、唯一ボールの位置を注意するだけでずいぶんとマシに、頭を悩ませることなく打てる感じがしております。

切り返し (transition) について修正 - the Magic Moveはマジックのように簡単に実現できる代物ではないかと。

先日、切り返し (transition) について以下のエントリー:


シャンク矯正のミッシングリンク!? - E. Els, H. Penickの教えに基づくダウンスィングの開始方法 (右肘と体重移動について)

で言及しましたが、読み返してみて書き方が非常に誤解を招きやすい感じがしましたのでもう一度トライしてみます。というか、私自身が誤解していたかも。


切り返しで、「右肘を意図的に下に、強制的に下ろす」ようにするのはかなり危険なことで、あくまでも「ヒップローテーション」によってダウンスィングは開始されねばなりません。ヒップをまわすことでまず充分な体重移動が行われ、さらに回ることで上半身が動き、右肘がヒップに返ってきます。


言い換えると、あくまでも意図して動かすのはヒップで (= active motion)、上半身はそれの反作用で動く (= passive motion) のが正しいかと。ゴルフは既に難しいものなので、上半身まで意図的に動かして無駄に複雑にしてしまう必要はないでしょう。スィングは再現性 (repeatability) を高めるためにも、できるだけシンプルな方がよいですし。


ヒップが速く回れば回る程、右肘が右ヒップ (これを日本語では"腰"と書いていましたが、やはり"ヒップ"に戻るようにしないと、スィング軌道がアウトサイドインになる傾向があります) に到達するのが速い、つまりPenickの言うように右から左への体重移動が行われると同時に右肘が戻ってくることができるかと。直感的に、および人間の構造的に右肘は体の中心に近い方が、左腕とクラブの角度を90°に保ち易いです。それゆえに、クラブのリリースが早くなりすぎることがなく、lagを作りだすことができます。


このヒップローテーション + (passiveな) 右肘の動き (the left foot-right elbow move) が同時に達成できると、「まるで魔法のようによい球が打てる」 というのがthe magic moveの意味することではないでしょうか。要は、この動きを体得するのに、かなりの労力を費やす必要がありそうですね。幸いなことに、ボールはそんなに打たなくても練習できるみたいです。


"to start your downswing, let your…

シャンク矯正法のなんちゃって効果測定 + ドライバーの芯を探す

効果測定のエントリーです。


シャンク矯正法と勝手に命名していますが、それを実行しはじめた3ヶ月前よりも芯にあたるようになった感があります。(特につい最近Magic Moveを発見してから。。) ドライバーのフェースのどこにボールが当たったかを見極めるには「Impact Tape」というテープを貼るのがラクチンです。が、たまたま立ち寄った店では扱っておらず、断念。幸いなことに打ったボールが古かったせいか、クラブフェースに綺麗に後が残って記録をとることができました (打ったのはっ全部で10球くらいです)。(Magic Moveについてはこちらをご覧ください)


以下に写真があります。写真上の緑は、シャンク病のまっただ中2008年1月以前の打点です。時には、シャフトで打つことや、クラブの背面で打つ等、ほぼ曲芸でした。。。そして、この日はかなりクラブの真ん中上寄りに打点が集まっています。若干まだヒール寄りですが、打点のずれによる飛距離のロスはかなりなくなってきたようです。ちなみに、芯から1インチずれると20-30ヤードは飛距離をロスするそうです。2インチ近くずれる「ヒールショット」では40-50ヤードはロスするのではないでしょうか..?




次の写真は、シャンク矯正方法を発見し始めたころ (バックスィングの前腕、右肘を右腰に返すことなど) に撮ったものです (2008-1-31撮影)。ヒールと中心の半ばくらいに打点が集まっていますが、まだまだ打ち方に今よりも問題がありました。



しかしながら、この日はmagic moveを上手く再現できなかった模様。芯付近によくあたったのは、単にティーアップの仕方がよくなっただけかもしれません。magic moveが上手く組み込めると、クラブを振った瞬間にこれまでよりもかなり少ない労力でより速くクラブを振れる感触があるからです。


ティーアップは以前の「幾何学的アプローチ」に従い、(自分の感覚よりも) かなり高く、ほぼトゥ辺りにセットしています。
ティアップしたボールをヒールで打たないためのボールのセットの仕方 - 幾何学的アプローチ (2008-2)
ドライバーの芯でボールをとらえるためのセットアップ -- 幾何学的アプローチ(2) (2008-3)
ドライバーの芯でボールをとらえるためのセットアップ -- 幾何学的アプローチ(3) (2008-4)


そもそも、ド…

復調+進歩: 8 GIRs + 32 Putts @改修工事中のSunnyvale

Sunnyvaleに行って参りました。なかなか数字的には復調を通り越して進歩したような気がしましたが、コースレート (66.0) とスロープレート (108) の低さからハンディキャップを縮めるにはあまり貢献してくれないのが玉に傷かと。。。パットと寄せ、ショット(特にティーショット)のリズムが課題かと。(要は全部?)

結果
8 GIRs32 パット3パット1回 (#5)3パット撲滅
3フィートのパットの失敗 = 2回 (#2, #17)Up-and-down: 30 % (10ホール中, 3回成功)これをあと2つ成功して、50%にしたいです。
ダブルボギー3回が余計ティーショットのミスが原因ですな
コースレート = 66.0/108GHIN differential = (80 - 66.0) x 113/108 = 14.6わりとハンディキャップ並みの成績......
1番ホール (ドライバー), 4番ホール (4番アイアン), 5番ホール (5番アイアン) 以外のティーショットはすべて30-40ヤードくらいのスライス。まだまだmagic moveが身に付いておりませんが、今日の数字が最近のものよりよかったのはmagic moveを取り入れられたおかげかと。


Hole1 23456789OUT101112131415161718INTOTALPar
445344
3
44
355
44343
4
44
3570Score
4
6
535
4
4
6
4414
4
4
3
4
5
5
5
5
3980
Putt122
2
3
1
212161
1
22
22
2
2
2
1632
+/- Boggy-1+1
-1
-1
0-1
0+1-1
-3
-2
-1
-1
-1
-1
+100
0
-5
-8
<100>2
3
3
2
4
3
3
3
2
25
(2.78)
2
2
3
2
3
4
3
3
3
25
(2.78)
50
(2.78)
GIR
-
-
O
O
O
-
-
-
O
4
O
-
O
O
O
-
-
-
-
4
8
Up-n-down
O
X
-
-
-
O
X
X
-
40%
(2/5)
-
O
-
-
-
X
X
X
X
20%
(1/4)
30% (3/10)
Fairway
O
X
X
-
O
O
-
X
X
3/7
X
O
X
-
X
-
X
X
X
1/7
4/14
(28%)
諸悪の根源
-
Pt
-
-
Pt
-
T
T
-

-
-
-
-
-
T
T
Pt
M


(Pt = パットのミス, T=ティーショットのミス, M=メンタルエラー)




飛距離をGoogle Earthを利用して計測


よく考えたら僕は自分のクラブでフルスィングをしたときに、「一体何ヤード飛…