2011年7月31日日曜日

Dublin Ranch Golf Courseおすすめです


標題のDublin Ranchをプレーしてきました。以前から広告でよくみかけていたコースだったので、気になっていたのですが、とてもいいコースでした。設計者は、Poppy Hillsと同じくRobert T. Jones Jr.です。


Par-63で青ティーからでも5000ヤード程ですが、バッグに入ってあるクラブを全部使わないといけなくなるくらいよく考えられてつくられています。それでも、全くの初心者から、(多分)スクラッチプレーヤーまで楽しめるコースという仕上がり。

山の斜面にコースは造られ、全体にうちおろすホールが多く、キャリーで飛ばす必要があるホールは1つ2つ程度なので、初心者がラウンド経験を積むにももってこいのコースです。

青ティー (フルバック) からプレーすると、Par-4は450ヤード以上、Par-3は210ヤード程度のものが結構あり、バンカーはすくないものの、いいスコアを出すには相当練習しないと難しいコース。Par-4のティーショットは平均250ヤード超えないとラクさせてもらえないかも。

カートパスの幅が広く、ホールとホールの間、グリーン周辺のスペースもゆったりと造られ、芝の状態も最高で、久しぶりによく考えられて造られたコースにきたかも。グリーンも適度に刈られていて、遅すぎず速すぎず、いい状態でした。


Par-3が11つ、Par-4が5つ、Par-5が2つという組み合わせなので、コース全長は短め。Par-4, Par-5のティーショットはこんな感じに(↓)広々としていて、安心して打てます。

コースレート:
  • 青: 64.6 / 108 (スクラッチプレーやーでもボギー1, 2個取るってこと?)
  • 白: 61.5 / 105
  • 赤: 63.2 / 105
  • 黄: 60.4 / 99


グリーンフィーは、平日は価格が$43、週末は$59 (ともにカート込み)。クーポンや、GolfNow.comなどを利用すると、$25程度でもプレーできます。

さらに詳しくは、

Dublin Ranch Golf Club



結果

今回Par-63ということもあり、自分のハンディキャップからするととてもいいスコアがでました。6オーバーですが、初の(なんちゃって) 60台!
  • スコア: 35 + 34 = 69
  • パット: 28 (3パット3回)
  • GIRs = 6 (#6, #8, #9, #15, #16, #18)
  • Scramble = 7 (#2, #4, #7, #10, #11, #13, #14)
  • バーディー = 2個, ボギー = 8個
スコアはすごくよかったのですが、それでもグリーンのスピードを読み違えたのがけっこうあったりして、パーオンしながらも3パットしてしまったのが3回ありました。

アイアンは9番から3番まで万遍なく使わなければならず、戦略性も高いです。

機会があればまた是非プレーしたいですね。



コースからはLivermore一帯が見渡せ、芝生もきれいに管理されています。




2011年7月30日土曜日

The Bridges Golf Club: ミスに厳しいけどイイ!


久々にThe Bridges Golf Clubに挑戦。The Ranchと並んでベイエリアでは難しいコースの一つとされています。The Ranchと比べると距離がしっかりあり、格段に難しく、それがコースの[1]コースレート (スクラッチプレーヤーのスコア期待値) と[2]スロープレート (スクラッチプレーヤーとボギープレーヤーにとっての相対的難しさ) にしっかり現れています :
  • The Bridges: 71.9 / 142
  • The Ranch: 68.5 / 126
白ティーからでもコースレートがほぼ72、スロープレートも140超えるので、グリーン周りが難しく、ティーショットなどがすぐにコースから外れるとボギーどころでは済まなくなり易い傾向があります。


結果

さて、今回は大たたきが多かったものの、個人的には驚く数字がとれました:
  • スコア: 43 + 45 =88
  • パット: 37 (3パット2回)
  • Greens In Regulations (GIRs) = 9ホール!、パーオン率50% (#4, #5, #7, #8, #9, #11, #13, #14, #15)
  • Scramble = 1/9 (#12)

自分のゴルフのスタイルは、パーオン率が低くいので、如何に寄せワンでパーを取るかです。通常だと18ホール中で6ホール GIRs (パーオン) が取れると幸せなのですが、このコースで9つも取れたのは正直に嬉しい。結局18ホール中、9ホールをパーで収められました。


やはりミスに厳しいコース設計のためか、グリーンを外したり、ティーショットを押し出したり、引っ張ったりすると、とたんにダブルボギーが確定になりますね。。。 また、最近Power Hitterの効果のためか、飛距離が伸びたため、アプローチでグリーンを大オーバーしたり、ドライバーやハイブリッドでフェアウェーを突き抜けたりして、ちょっと嬉しい悲鳴なホールが5ホールくらいありました (全てダボかトリプルに...)。


コースについて

ティーは黒から緑まで5種類ありますが、ある程度ボールをキャリーで飛ばせるスキルがないとかなり厳しいコースです。100ヤード程度確実にキャリーできれば十分ですが、それでも、ちょっとコース設計としてはです。もう少しどんな人でも楽しめるゴルフコースにできないものかしら。。。。さらに、フェードボールよりも、ドローボールの方が、コースなりにボールを打っていけます。なので、スライサーとっては、理不尽ともいえる性格のコースかも。

特に締めくくりの16, 17, 18番は厳しいなー。17番ホールは、距離が出ない人向けに、 特設ティーを2番目のフェアウェーに設けてPar-4にしてもいいくらいかもしれない。

全体には難しいですが、中には比較的易しいホールもいくつかあり、大たたきしたホールのスコアを相殺できるチャンスがあります。
  1. 8番ホール: 333ヤード。フェアウェーウッドやハイブリッドなどで190~210ヤード程度打てば、残りはショートアイアンで。
  2. 9番ホール: 昔に比べて100ヤード短くなっています。白ティーからだと276ヤードしかなく、アイアン2回で楽々パーオンできます。今回は5番と9番アイアンで乗りました。
  3. 12番ホール: ショートアイアン2回で、ドライバーなどで距離を欲張らない方がパーにしやすい。
  4. Par-5: 4番、6番、10番は距離を欲張らずに3回で乗せるように打っていけば、意外と楽です。ドライバー → 5番アイアン → 8番アイアン とかいう感じで。
  5. Par-3: 4つのホールともパーを狙いやすい。特に15番は白ティーから100ヤードくらいで、特に左右にブレ過ぎなければいい感じ。グリーンを外してもボギーにはし易い。

他の特記事項としては、グリーンフィーが安価でいいですね。平日の割引だと、$45程度でいけます。練習場も充実しているので、ゴルフをやり込む人にはおすすめのコースです。



The Bridges Golf Club
9000 S. Gale Ridge Rd., San Ramon, CA 94582

2011年7月21日木曜日

Power Hitterアイアンと飛距離



ちょっと前にPower Hitterアイアンという、通常の5番アイアンを150グラムくらい重くした練習用のアイアンを購入して使ってみています。総重量は600グラム近くあるので、最近のドライバーの倍近い重さになります。

実際にボールを打てるという特長はありますが、僕は主に素振りに使って、体力が落ちてきても安定したスィングができるようになるのが主目的。あと、飛距離も伸びてくれればいいかなー、とちょっと期待。あと、ラウンド前の準備運動として、20-30回振ってから、1番ホールのティーショットをするといい感じですね。

さて、このPower Hitterをふりまくったせいかどうか確証はありませんが、特にドライバーや3番ウッドの飛距離が伸びました。先日のThe Ranchでは、白ティーからプレーしたことも大きいですが、2打目にはSWを使うのが半分以上あり、一番長いアイアンでも7番アイアンで十分。「やっぱ、距離がでるとゴルフはラクだなー」と実感しました。


で、それからいい気になって、「腰を回転するスピードをあげれば、もっとボールが飛ぶ」ということで、切り返しで特に腰を回転させることを意識すると、さらにインパクトがよくなって、飛ぶようになった感じがしました。


が、、、私のように運動神経がイマイチ未発達な場合は、スィングの再現性が非常に悪くなります。多分、毎日きっちりボールを打つ練習をしないと、安定しない。ただでさえ不安定なのに、練習をやめたとたんにおかしくなりそうなスィングです。


それを証拠に、the Ranchの後に4ラウンドくらいしたのですが、どのラウンドもティーショットの致命的なミスが目立ちました。


「当たれば飛ぶ」、だけど「当たらないとOB」みたいな結果で、総じて14回ドライバーを打つと5回だけインプレーになります。そのうちフェアウェーを捉えられるのは本当に1, 2回だけ。残りの5回は木の下、茂みなどにうちこんでフェアウェーに返すのが精一杯になるので実質1打罰がついたショットになり、更に残りの4回くらいは完全なプッシュか大フックでOBになる始末でした。結果として90もまともに切られず、ティーショットが悪いので、グリーン周りのパフォーマンスもいまいちなのと、インパクトが安定しないので、アプローチのアイアンショットも同時におかしくなってしまいました。


ちょっと飛距離を欲張りすぎると、とんでもない結果になるという戒めかもしれません。切り返しは無理をせず、上半身と下半身が同調するように元に戻してみようと思っています。



2011年7月15日金曜日

The Ranch Golf Clubが好きになる


The Ranch Golf Clubは、シリコンバレーのゴルフコースでは最難関の部類に入るコースで、好き嫌いがまっぷたつに意見が分かれます。僕はちょうど初めて90切ったころに勇んでプレーしたのですが、プレー開始早々からまったくやる気がなくなり、「こんなとこに2度とくるものか! (怒)」とその後足を運ぶことはありませんでした。。。一緒に行った友人も楽しくゴルフができなくて、かな---り肩身も狭かった記憶があります。


ところがひょんなことから今日再挑戦することになったのですが、改めてプレーしてみると意外とこのコースは面白い

今まで完全に嫌いなコースでしたが、どこにどうボールを打てばいいかを、Par-3をプレーするときのように丁寧にプランニングをすれば、見た目程難しくない (特にback-9)。グリーンにのせられない状況では無理せず、しっかりレイアップしていくと大きく怪我をしません。コース自体も混んでなくてゆったりプレーできるのも高ポイント。

攻略の鍵は、前半戦、特に3~6番ホールあたりでいかに大けがをしないか、やる気を維持できるかが重要。ここを抜ければ、7, 8, 9番ホールは割と普通のホールだし、後半9ホールは、全般にやりやすい。コース全長は短めなので、ティーショットの飛距離をドライバーをひっぱたいて稼ぐ必要がないのもいい。ハイブリッドやフェアウェーウッドで打っていっても、アプローチはショートアイアンやウェッジでグリーンに乗せられることが少なくない 。


結果:
  • スコア: 43 + 38 = 81
  • パット: 30 (3パット無し)
  • GIRs: 9個 (#2, #5, #8, #10, #11, #13, #16, #17, #18)
  • Save: 2個 (#1, #7)
  • ダブルボギー: #4, #12
  • トリプルボギー: #6
  • バーディー: #2, #10
後半で3オーバーの38が出せたのはとてもうれしいです。白ティーからプレーしたこともあり、アプローチはSWでのせられることがほとんどで、一番長いクラブでも7番アイアンで十分でした。本当に、前半でいかに大けがをしないか、やる気を持続できるか、飛距離を欲張らないのがキーポイント。





おまけ:
  • 定価でプレーすると、平日$80 / 週末$100 ですが、GolfNow.comや、コース自身が発行しているクーポンなどを持ち込むと平日$38 ~ 程度でプレー可能。
  • レストランの食事のレベルが高い。Dinnerは木、金のみですが、$28のコースメニューがかなりいける。眺めもよいので、会社のミーティング、何かの記念行事の会場としてもGood。
  • Pro V1などのボールをかなり拾えるので、小さい袋があると便利?


ワンオンも狙える10番ホール:



6番ホール: ここをボギーに抑えたい



The Ranch Golf Club

2011年7月14日木曜日

スィングは「ゆっくり低く」始動する

またまたスィングに関するメモです。

スィングを始動するときは、インサイドに引きすぎないように注意をしています。それが昔のシャンクの原因の1つでした。シャンクを直した当時は、下の写真のように要らなくなったシャフトを地面にさして、オンプレーンにスィングできるように練習していました。 



が、ここで問題発生。

インサイドにクラブを引きすぎないように、スクウェアにあげるように意識していると、鋭角に、V字を描くようにクラブが上がってしまう傾向がでてきました。そうすると、ボールを上からチョップして打つようなスィングになり、ショートアイアンなどはぼちぼち当たるにしても、ウッドなどでは安定したインパクトが得られません。


それを解決するには、スィングを始動するときに、低く引き、クラブのソール部分が地面とすれるような感覚を意識します。あくまで意識的な改善なので、「何度の方向に、どれくらいのスピードで」という定量的な部分はわかりませんが、ウッドショットだけでなく、チップショットなどの小技でもボールの当りがよくなりました。

感覚的には、パターを振るのと似てますね。


あまり関連したビデオが見つからなかったのですが、このビデオの練習が効果的かもです。




2011年7月9日土曜日

エースパターをついに決定

From アメリカ シリコンバレー的ゴルフ研究所 (2)


写真は、See Moreという会社のm3wというパターです。2年程前にいただいて頻繁に使用しながらも、L字パターや、古い真鍮製パターにいろいろスィッチしていました。ゴルフを初めてもう7年くらい経ったと思うのですが、パターに関しては半年〜1年くらいの周期でころころ道具をスィッチして、なかなか「このパターでいくぞ」とコミットしていませんでした。

このSee Moreパターを、最近練習や本番でいろいろ試してみましたが、安定して入り、構え易く、打感、デザインを総合的に評価すると、これが最高。デザインはL字パターが一番好きなのですが、ゴルフは「パットを入れてなんぼ」のゲーム、1パットの確率と3パットの回避率が高いパターというと、今はこれしかありません。


これからはこのパターにコミット!

2011年7月5日火曜日

ひさびさのパー•プレー達成

久々のラウンド記録。今年初めてパー•プレー達成しました。スコア72とかでなく、ハンディキャップを考慮した上でのネット•パーです。


コースはCoyote Creek Golf ClubのValley Course、全体にフラットながらもグリーンが小さく、グリーン周辺は簡単そうに見えて、変なスポットに外すと罠が待ち構えています。個人的には、ティーショットはのびのびと打てて、グリーン周りが難しいタイプのコースなのでかなり好き。グリーンフィーがもうちょっと安く設定されれば、文句なしです。

結果:
  • コースレート/スロープ = 71.2 / 126 (全長6558ヤード)
  • スコア: 40 + 44 = 84
  • 29パット (3パット2回、1パット9回)
  • パー x 8, ダブルボギー x 2 (合計 -6)
  • GIRs = 2
  • Scramble = 6 / 16

アプローチがよく、ミスショットをしても比較的寄せ易い場所から打てたのと、全体にパットがよく入り助かりました。体感では2回に1回は1パットでセーブできていたので、ティーショットをミスしても割と自信をもってグリーン手前30~50ヤード程度に刻んで、SWで寄せるプランを実践できた。ティーショットはいまいち距離がでなかったので、GIRsが普段の3分の1程度だったのと、3パットが残念ですが、スコアがひさびさにまとまってよい傾向です。


前回記述したように最近過去6回の平均スコアは、18.17 オーバーと、限りなくボギーゴルフに近い傾向があったので、それから比べると「6アンダー•パー」と言えます。

さて次のラウンドはどうなるのやら。

2011年7月1日金曜日

中途半端なゴルフはもうやめた

ここのところ会社の業績の伸びと反比例して、後退の一途を辿るゴルフのスキル。今の仕事はゴルフ以上に面白すぎるのが(いい意味で)問題なのですが、「忙しいから」「練習する時間がない」「所詮余興、スコアが伸びなくても大したことない」と言い訳を作ってきてました。しかし、一度目標を決めた以上、いつまでたっても進歩がないのも非常にもどかしいので、先月からハンディキャップをちゃんと取り直して、中途半端にプレーするのをやめました。


製品のリリース、アップデート作業、お客様とのミーティング等が重なるような時期はさすがにそうも言ってられないのですが、体の健康(これが一番の資本)、息抜き、ネットワーキングのためにも趣味に時間を裂いた方が仕事の生産性は格段にいい。ゴルフは歩いてプレーすると、1000カロリー以上は楽に消費するし、精神修行的な側面も備えたスポーツなので半端にするくらいならまじめにしたほうがいい。


というわけで、以前のようにまじめにスコアをつけ、どこが改善できるか分析から入ることにしました。ここのところは週1ペースでなんとかラウンドできたのですが、こんな感じです。

この表の前提としては:
  • ボギーを自分のパーとして設定: 普通のパーを取ると、バーディを取ったと計算して、スコアも-1とします。逆にダボはボギーと計算し+1。トリプルボギーはボギー2個分として計算。バーディは、パー2個分で-2として計算。
  • GIRs (パーオン率)は、18ホールで6グリーン、33%が目標。
  • Scramble (パーセーブ率)は、グリーンを外した12回のうち4回、33%をセーブが目標。
  • パーをいくつ取るかよりは、ダボを全力で回避

CourseParDoubleNet100ヤード圏内GIRsPuttScramble
Cinnabar-5+6+1575300/13
Cinnabar-7+70515311/13
Cinnabar-4+7+3554360/14
Cinnabar-9+5-4536323/12
Cinnabar-7+5-2504335/14
Stanford-6+9+3524342/14
平均-6.33+6.50+0.172.944.6632.614%
目標(-10)0(-10)2.506 (33%)3233%


平均すると限りなくボギープレーに近く、とてもじゃありませんが今のハンディキャップなりにプレーできることを期待するのは「過剰な」期待であり、プレーに無理がありそう。

平均して毎ラウンド6個くらいパーが拾えているのは意外にも多いですね。ただ、それを相殺するだけのダブルボギーをたたいてしまっています。成功確率が低いショットを狙ったホールで叩く傾向がありました。純粋なスィングのミスもありましたが、それよりも「欲張った」プランによるダブルボギーが多すぎ。

練習量のせいにはしたくありませんが、ショートゲームの酷さが数字に現れています。どうしてもグリーンへのアプローチを2回打ってしまったり、寄らず入らずにしてしまったりで、「100ヤード圏内の平均ストローク」が3.0近い。

まずはダブルボギーを減らすのが先決。



ところで、最近は日の出が早いこともあり朝6:00にはばっちりラウンドが開始できます。格安グリーンフィーをGolfNow.comなどで探して、一番にスタートすると恐ろしく早く18ホール完了できて、通常の出勤時間と同じくらいの時間にオフィスに戻れたりするのもめずらしくありません。最近御用達のCinnabar Hillsは、朝6:00にはコースのメンテナンスが終わっていつでもプレーできる状態にあるのと、通常価格の半額以下のディスカウントが頻繁に出回るため、かなりのお気に入り (歩いてプレーできないのが玉にキズ)。


関連リンク: