2013年11月7日木曜日

パーオン率 70%を達成 -13 Green In Regulations



前回のエントリー (ついにPar-5を2オン・2パット達成!)  で、スィング中に頭を動かさないアドバイスと、パットのアドバイスをメモしました。今日のラウンドでは、それらを実践するラウンドだったのですが、効果覿面でした。


  • 18ホール中で、13ホールでパーオン (前半は8ホール, 後半は5ホール, 72%)
  • アプローチに使うクラブは、概ね7番から9番アイアンで、長くて6番アイアン。5番アイアンはPar-5のレイアップだけに使用。3番、4番アイアンは利用場面無し、というくらいティーショットが真っすぐ長く飛びました。

パターも久しぶりに自信をもって打てたのですが、数字の上では
  • 50フィート超のパットで、3パットを3回、合計38パット
でした。が、距離感やきわどいパターがよく入りました。グリーンに乗る回数が増えると、必然的に距離の長いパットが増えるので、ロングパットの距離感と、それを2回であがれる3~5フィートのショートパット力が最大の課題と言えそうです。34パットくらいに収められるようにすると70台後半のスコアが出せそう。

本当に今日のラウンドでは、プロのショートゲーム力のすごさ、アマチュアと確実に一線をわける部分がよくわかりました。多分、13ホールパーオンくらいすると、プロレベルのパッティング力があれば、(コースセッティング次第ですが) バーディーが数個とれ、悪くても72前後になるのではないでしょうか。

あとはパット力次第で、75を切るのも現実的な数字になってきた感があります。

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