2008年5月10日土曜日

シャンク矯正法の効果測定#2

効果測定第2弾です。インパクトテープをようやく手に入れることができましたので、ドライバー、3番ウッド、5番アイアンでそれぞれ6球くらい打って、インパクトがどの辺りに集中しているか確認してみました。インパクトテープは意外と買うのに苦労します。今日はようやくPruneridgeで$6.99で購入できました。水性マーカーでマーキングしてもいいのですが、インパクトテープの方が記録として保存しやすく、傾向を見るのが楽です。


ドライバー

写真がピンぼけしておりますが、2,3発クラブの真ん中やや上で打てています。まだヒール寄りに打点が集まりつつありますが。ボールは目標よりも左右に30ヤード程度の範囲にばらまかれ、1球はどスライスでOB候補でしたが、苦手なドライバーとしてはよくなってきた気が致します。


3番ウッド

とりあえず真ん中付近です。ドライバーよりもブレが少ないですね。やはり、イン・プレーにすることを重視する場合は、3番ウッドが頼りになりそうです。最近は左から右に曲がるフェード型の球筋だったのが、今日は突然 打球が全般にドローになっていたのが気になるところですが, ぎりぎりフェアウェーに残る、といった感じでした。 


5番アイアン

以前はヒール側の⑥に打点が集中していましたが、真ん中に寄ってきました。一球手前をダフったために、トゥ側にぶれております。これまたなぜかドローボールばかりでました。

0 件のコメント: