2009年2月23日月曜日

3-woodができあがりました♪: Titleit 906F2 15° + UST Proforce V2 Wood 65g (R-flex)

Titleist 906F2のリシャフトが完了しました。以前の検査で使えないと判断した3番ウッドですが、やはりどーしても使いたいのでリシャフトをお願いしていました。 4番ウッドでもいいのですが、どうもハイブリッドとのロフト差が2°もないことを考えると、「使い分ける意味無し」なんですよねぇ。シャフトの長さこそ違いますけど。あと、やはり顔つき。「鋳型から出したばっかしのようなはっきりしない色」がどーもしっくりきません。


結局、昨年末にクラブの修正を始めたときのように
  • Driver (9.5 / 10.5度)
  • 3-wood (15度)
  • Hybrid (19度)
  • Iron (3I - PW)
  • SW (56度)
  • Putter
という、かなーりtraditionalなセッティングになりました。3Iが22°+38.25インチであることを除けば、アマチュアにも充分使えるスペック..................でしょう。実際、アイアンなんて半分の本数で事足りるんですけどね。。。


新しい3-woodは、試し打ちする時間もないので、眺めるだけにとどまっているのですが、外観だけはさらによくなったな、と思います。Stiff-flex から Regular-flex になり、重さも若干軽くなったので使い易く、ミスがすくなく、平均値がよくなると期待しています。

From アメリカ・シリコンバレー的ゴルフ研究所 - シャンク矯正課


From アメリカ・シリコンバレー的ゴルフ研究所 - シャンク矯正課




ヘッドカバーは、オリジナルのものを使います。「タバスコ・ガエル」のカバーは愛嬌があるんですが、10歩歩くごとにずりおちて同伴者の方々に多大な迷惑をかけるため、絶対にずりおちないカバーにしました。

From アメリカ・シリコンバレー的ゴルフ研究所 - シャンク矯正課






おまけ: Phil Mickelson, "What's in my bag?"




彼のようにウェッジが得意で、尚かつ練習量に制限がなかったら、ウェッジを3本、4本もっても効果があるのかな?

0 件のコメント: