2009年4月13日月曜日

グリーンがよいコンディションになりました @ SU GC

Easter Sundayのせいか、Masters最終日のせいか、よくわかりませんがなぜかコースがガラガラ。少々guilty feelingにかられながら練習。。。


From アメリカ・シリコンバレー的ゴルフ研究所 - シャンク矯正課



今月は大学対抗の試合 (NCAA, PAC-10)が予定されているせいか、グリーンが普段よりも若干固めで、転がり易く設定されてるみたいでした。バンカーも目玉になりやすいサラサラと軽い砂かと。そのためか、それとも私の打ち方が悪いせいか、3,4番アイアンで打ったボールがわりとまともに当たって、グリーン手間でバウンドしてるにも関わらず20ヤード以上転がっていました。多分、原因は後者でしょうが、けっこうカチコチなのかもしれません。



Rate: 70.6/Slope: 131

Hole1 23456789OUT10111213
1415161718INTOTAL
Black
501
423
193
146
396
408
479
144
348
3038
404
348
427
406
163
347
490
167
422
3174
6212
Par
5
4
3
3
4
4
5
3
4
354
4
4
4
3
4
5
3
4
3570
Score
5
5
4
3
6
5
5
5
5
43
5
5
6
7
5
4
5
4
4
45
88
Putt
1
2
2
2
2
3
2
2
1
17
2
1
2
3
2
1
2
1
1
15
32
+/- Boggy-1
0
0
-1
+1
0
-1
+1
0
-1
0
0
+1
+2
+1
-1
-1
0
-1
+1
0
100yds
圏内
3
2
3
2
2
3
3
4
2
24
3
3
4
4
2
2
2
3
2
25
49 (2.72)



(独断と偏見で)このコースでいいスコアを出すにはいくつかポイントがあります。
  • 前半: 2番, 3番ホールの被害を最小限にとどめる
  • 後半: 10~13番ホールは、よほどハンディキャップが少なくない限り、ボギーをパーとする。
  • アプローチは旗よりも手前につけるのが鉄則。でないと、3パットのオンパレード。
  • ティーショットを曲げた場合は、素直に簡単に出せる場所へ出して、1打のペナルティを払ったほうがよい場合が多い。無理をすると、2打, 3打のペナルティを負うことが少なくない。


Signature Holeの12番ホール、473ヤードのPar-4 (赤ティー)。中央に、"Tiger Woods"の木と噂される大木があります。彼は在学中、当時の道具で、バックティーから打ってこの木を超えていったそうです。
From アメリカ・シリコンバレー的ゴルフ研究所 - シャンク矯正課



その木の別のアングルの写真です。
From アメリカ・シリコンバレー的ゴルフ研究所 - シャンク矯正課



6番ホールは、429ヤードのPar-4。Handicap #1 で、じつはこれまで一度もパー以上をとったことがありません。。。。プレー回数は細かいのも含めて3桁は超えていると思うんですが、、、。ティーショットが落ちるあたりのフェアウェーが狭まり、左右は木々た立ち並びます。アプローチも、フェアウェーの左にいるか、右にいるかで難易度ががくっと変わり、グリーンも狭く長く、傾斜がキツく最初から最後まで失敗がゆるされないホールです。

運良く3番ウッドと4番アイアンで、初めて2つで届いたのですが、アプローチが止まらず、3パット。"初パー"は、次回以降にお預けになりました.....
From アメリカ・シリコンバレー的ゴルフ研究所 - シャンク矯正課



18番ホールは、シリコンバレーの北側を見渡すことができます。この眺めは絶景です。
From アメリカ・シリコンバレー的ゴルフ研究所 - シャンク矯正課

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