腸脛靭帯炎 (ITBS) をやらかしてから、ランニングはかなり通常の質と量に戻ってきましたが、ゴルフなどの捻り動作にはまだまだ痛いので、ちゃんとできるようになるまでは時間がかかりそう。最後は、左の大腿四頭筋の外側や、腸脛靭帯付近が炎症している感じがしました。
昨年はゴルフをするたびに、足のどこかに違和感や怪我の予兆を発症したので、内容はどうでもいいので、怪我をしないがゴールです。
したがって、スィングはハーフスィングまで。両足をくっ付けてスィングしていく。
クラブは 5 本: PT, SW, 9I 5I, D.
まだこれでも多すぎて重い。
なんとか 80 叩かずにすみました (Par-60)。
**内容はどうでもいい** はどこへ行ったのだか。
ダブルボギーはすべて 2-chip. ティーショットよりも、チッピングのまずさが目立ちました。
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