2008年8月21日木曜日

備忘録

ちょっと時間を作って実地練習+975Dのテスト.
  • SU GC (71.0/137)
  • 1番ホール: 3W+2I+6I (強風), GIR, Par
  • 2番ホール: 975Dを「どスライス+ど吹き上げ」によるロスト・ボール (OB?). 残り125ヤードを8番アイアンで大オーバー. 150ヤード先の谷へ落ちる.
  • 3番ホール: 2Hで目論見通りグリーン右 (よく飛んだ). 8番で寄せて, 珍しくPar.
  • 4番ホール: 7Iでグリーンセンターを狙うものの、飛びすぎ、旗の手前4フィート. Birdie.
  • 5番ホール: 975Dでまたもや「どスライス+ど吹き上げ」. 3打目をPWで8フィートくらいに寄せるけどカップに嫌われBoggey (最近5,6 番はDBが多かったので上出来)
  • 6番ホール: ここはBoggeyでよいので、3-wood, 9I でクリーク手前に置き、52°(に曲げた)ウェッジで旗の上8フィート. Boggey.
  • 7番ホール: (3人組から離脱してちゃっちゃか打ちまくり) 3-wood, 5-ironで旗まで180ヤードくらい. 2Hで打ち、またもやグリーンを大オーバー、川ポチャ、DB. 欲張らず、グリーン真ん中へ4-ironか5-ironを打つべきでした.
  • 8番ホール: 7I. 普通にPar.
  • 9番ホール: 3-woodでin-playにしようと意図するものの、メンタルエラーでスライス、LW. またもや無駄にDB.
  • 10番ホール: 975Dはまたもや「ど吹き上げ」. 練習場の傾向と全く違うのはなぜ? セットアップの不揃いか. 3打目にあやまって、中途半端な50ヤードを残してしまい、SWでオーバー、DB.
  • 11番ホール: 珍しく向かい風、3-wood, 4-iron+2パットでPar.
  • 12番ホール: 975Dは「スライス+吹き上げ (pop-up)」. DB
  • 13番ホール: 975Dがめずらしく理想的な中弾道でとぶものの、ダフっていて190ヤードくらいしか飛ばなかった. そこから8I+SW+2パットでBoggey. この8Iが140-150くらい距離かせいだ気がするのは計測推定ミスかいな..?
  • 14番ホール: 4-ironで届くか実験したかったものの、プレーの進行の都合上2H. choke downして打ったけど、右へ大きく外す. 7-ironで転がし、6フィートくらいの真っすぐなパットが入ってめでたくPar.
  • 良い練習ができたので、切り上げて19番ホールへスキップ


課題
  • 975Dを打つときのセットアップの確認, 明らかに練習場で出ていないミスがコースで出ている.
  • 大きく曲がるチップを打つときは番手を上げる (例えば14番ホールのように激しい傾斜を考慮しないと行けない場合. 6番でもよかったくらい)
  • 6番ホールはしばらく、クリーク手前から3打目を打つマネージメントでok.
  • 9番は2Hを打つべき.
  • ダウンスィングの始動は、(体と腕がバラバラでスライス癖があるので) どちらかというと腕を真横に下ろすようにする (結果的にhip-rotationが引き金になっているかと). また、MOIが小さくなるようなスィングをする.
  • スタートから6番ホールまで、スロー+マナー0の3人組と一緒だったけど、気にせず淡々とスコアを崩さずプレーできた (2番ホールのミスは、素のミス). 7番ホールで気を使って、先に行かせてくれて感謝感謝.
  • ウェッジを1本抜いて、ロフトを調整していただいたお陰で、フルショットで打てる幅が広がり、選択に迷いが生じにくくなりました.
  • Par相当7個, Double Boggey相当6個. この原因は大体ティーショットのミスが大きい. つまり、975D. 慣れ+心理+再現性の追求が必要かいな.
  • つい先月くらいに買ったボール(2ダース)がなくなってしまいましたので、購入しないと... ロストボール多すぎですな.

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