現在のゲームの弱点は? (2) @ Sunol Valley, Cypress


午後はCypress Courseでプレーしました。こちらは各ホール毎に細かくみていかなくても、悪い部分はなにかわかってしまう。。。


Sunol Valley, Cypress Course (67.8/114)

Hole1 23456789OUT101112131415161718INTOTAL
Par
43
4
4
3
5
4
4
5
365
3
4
4
43
4
4
5
3672
Score
5
3
5
5
4
5
6
6
5
44
6
4
4
5
6
4
4
4
6
43
87
Putt2
2
2
1
2
2
2
3
2
18
2
2
2
2
23
2
2
3
20
38
+/- Boggy0
-1
0
0
0
-1
+1
+1
-1
-1
0
0
-1
0
+1
0
-1
-1
0
-2
-3
100yds
圏内
3
2
3
3
3
3
4
4
3
28
(3.11)
4
3
2
3
4
3
3
2
4
28
(3.11)
56
(3.11)
GIR
-
O
-
-
-
O
-
-
O
3
-
-
O
-
-
O
O
O
O
5
8
Up-n-down
X
-
X
X
X
-
X
X
-
0%
(0/6)
X
X
-
X
X
-
-
-
-
0%
(0/4)
0% (0/10)

何が悪いかというと、パッティングです。最近は30パット前後に収まる機会がグンと増え、3パットをしないラウンドが何回かあり、「じっちゃん・パター 1号 (メーカー不詳)」、「じっちゃん・パター2号 (Cleveland, Designed Byモデル)」の調子がよいこともあり、こんな数字は見た事がない。


かといってパットの責任にばかりはできないので、他のstatsも検証してみましょう。
  • GIRs = 8 (#2, #6, #9, #12, #15, #16, #17, #18)
  • Putts/GIRs = 2.22 (8回中、2回スリーパット)
  • 100ヤード以内のショット = 56 (パット = 38, アプローチ = 18)
  • 100ヤードより長いショット = 31
  • 寄せワン = 0%
  • 1パット = 1回. 3パット = 3回.
  • ペナルティー = 0
  • 3フィート以下のパットのミス = 3回 (#1, #10, #11), 多い

このコースは距離がないために、Par-4の2打目、Par-5の3打目に100ヤードも残らないホールが幾つかあったりするために、アプローチの数がわずかに多め。ですが、アプローチが寄らないために、パットがしんどくなったりするケースが多い。


やっぱ、アプローチの練習が必要だ。難しいことをする必要はないので、グリーンのエッジからの簡単なチップ、20-30ヤード程度の寄せとかかいな。


Up-and-downが0%であるのが酷い。寄っていない証拠ですな。



16番ホールは短いPar-4ですが、2番ハイブリッドでかなりよく飛び、グリーン手前まで進みました。キャリー+ランのはずですが、ドライバーより全然飛ぶ。しかーし、そこから寄らず入らず、結局4つ。寄せる練習しないと。

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