2008年11月14日金曜日

調整したクラブは安定した。。。。かもしれない。

とんでもない「凸凹なスペック」のウッドを打っていたわけですが、
  • 975Dを1インチカットして、D6 → D2バランスへ修正
  • 3-wood (X-flexとC-3バランス) を Clevelandの4-woodへ変更
に変えてみました。


5-6 球づつ打った感じでは、随分と振り易く、打球もよりconsistent (同じ傾向) になった感触がしました。

  • 975D: やや左へ直進、バックスィングの失敗に敏感。
  • 4-wood: 高い弾道で、やや右へ直進。ティーアップしても、しなくても同じ傾向。
  • 975J: やや高い弾道で、若干右へ直進か、軽いドロー。975Dよりもミスに優しそう。

また、スィング自体も2点修正してみました。これまで
  1. グリップ
  2. アドレス
をいろいろ修正しました。次の段階のバックスィングで、1) 頭が上下していることと、2) 振り上げ過ぎ(オーバースィング)になっているのを矯正しました。


前者については、構えたときの姿勢、特に右膝の角度を保つ、または腰の位置を保つようにして、頭が上下しないようにバックスィングすると、インパクトがよくなるようです。かなりの基本事項を抜かしていました。


切り返し以降は、、、瞬間のイベントなので私にはどうすることはできません。
(切り返しでは、E. ElsやH. Penickが言うようにクラブを右サイドに落とすように、スロットに入れば、アウトサイトインの軌道が軽減されるかも)


ミスショットの90%以上はバックスィングまでの段階で防げるかも。 


1に、心構え

2に、グリップ

3に、アドレス

4に、バックスィング...




先週の100たたきは、単なる寝不足が原因のような気がしました。。。



いままで「腹ぺこ」でどうしようもないラウンドが多々ありましたが、「寝不足」も危険らしい。



最近、深夜でも頭が活発に活動して眠りが浅いんですよな。。。。。
(まるで遠足前夜の子供)

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